旅行前に大きな炎症ニキビが眉間に

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脂性肌な為、普段からニキビが出来やすいのですが、ここ数年、生理前になると、思わぬ場所にニキビが出来る様になりました。いつもは、マメに洗顔をし、メイクをした日も帰宅後なるべくすぐにメイクを落とし、肌に負担をかけない様心掛けています。メイクが顔に残っていると毛穴の詰まりや、シミの原因にもなる為、必ず洗顔後に拭き取り化粧水をたっぷり染み込ませたイオンクレンジングを行なっています。

しかし、生理前は努力が無駄になる位ブツブツ出来て、普段出来ない様な目立つ場所に、大きな炎症したニキビがボコっと出来ます。最近出来た箇所は、眉間の間、顎、頬です。偶然にも、楽しみにしていた旅行の日程と重なりそうで、気分は真っ暗。炎症を起こして膿を持っている大きなニキビは簡単には治りません。

潰すと痕が残るので、メイクで隠していましたが、元々の肌質からメイクが崩れ易い為、時間が経過すると、逆に目立ってしまいました。旅行までにはどうにかしたかったので、自宅にある美顔器を使いました。

私が愛用しているのは、LEDライト搭載の美顔器で、青色のLEDライトはニキビに効果があります。アクネ菌を抑えたり、炎症のあるニキビを沈静化させる効果がある様で、旅行までの間、約1週間程毎日使用しました。

使った翌日にはニキビが硬くなり小さくなっているのが分かるんです。これを旅行まで繰り返し、小さくなりました。完全には治らなかった為、あとはメイクで隠して応急処置をしました。参考になるかどうかはわかりませんが、これが自分にとって最適の方法でした。

aoi参考ページ:ブルーライトLEDでニキビ対策
ブルーライトLEDでニキビが改善する仕組みや、美肌効果についての紹介。

目の下のクマの種類に合わせたケアをしよう

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ニキビやシミなど気になる肌の症状はたくさんありますが、その中でも多くの人が気になるのが目の下のクマ。顔が疲れて見えるから何とかしたいという人は多いと思います。目の下のクマには大きく3つの種類があって、その状態によって解決策が変わってきます。

まず、若い人でクマができているという人に多いのが、色素沈着によるクマです。茶色のクマがこれにあたりますが、花粉症などで目がかゆくてこすってしまうというような人は要注意です。こすって刺激を与えた部分が黒くなってしまい色素沈着を起こします。目の周辺の皮膚は非常に薄いので刺激に敏感です。こすったりしないようにすることが一番の予防策です。

目の疲れが原因でできてしまうクマは青クマと呼ばれています。青クマは長い時間パソコンで作業をするという人や、スマホやテレビなど画面を長い時間見る人、寝不足の人などに多いです。これを解消したければ、目の疲れをとる必要があります。アイマスクやPCメガネの活用なども有効です。睡眠時間もしっかりとりましょう。

皮膚の薄い人はクマが目立ちやすいと言われています。特に青クマは皮膚が薄い人は黒っぽくも茶色っぽくも見えるみたいなので、ケアをしっかりとしてあげましょう。

最後が老化、加齢にも関係しているクマで、痩せている人は特に目立ちます。目がくぼむことで影ができてそこが黒くなって見えるのです。このようなものを治すには美容外科の施術が効果的とされています。あとは痩せすぎないことです。痩せすぎるとどうしても目がくぼんできますので気を付けてください。3つのクマ、自分のタイプをしっかり見極めてケアしてあげましょう。

大人ニキビの改善法は思春期より簡単

一般的には思春期の代名詞とも呼べるニキビですが、
大人になっても意外なほど出てくるものです。
いわゆる大人ニキビですね。

中高生ならば、少々ニキビがブツブツ出ていても青春の証として見られますが、
大人の場合はちょっと困ってしまいます。
ビジネスシーンや大切なイベントなどで印象に影響が出てしまうのです。
ですが改善は、新陳代謝が活発化して出てくる思春期のニキビに比べて容易とも言えます。
自然な生理反応である代謝の高まりを抑制するのは難しいですが、
成長期を過ぎて出てくる大人ニキビの主な原因はそれ以外にあると考えられるのです。
順番に原因をピックアップしていき、ひとつひとつを見直していきましょう。

具体的に言えば、例えば脂っこい食事や不規則な生活が挙げられます。
偏った栄養と正常でない体内リズムが大人ニキビの原因になってしまうのです。
刺激物も影響を与えてしまいます。
これは食事面だけではなく精神への過剰な刺激も関係します。
つまりストレスですね。これらの中におそらく当てはまるものがあると思います。
もちろん毎日の洗顔は欠かせません。汚れを貯めないことが大切です。
少し時間を掛けて丁寧に洗う洗顔タイムを作るようにしましょう。

節分の恵方巻きについて

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昔は節分と言えばお父さんが鬼のお面をかぶり、
子供たちが「鬼は外、福は内」という掛け声とともに、
鬼に向かって豆を撒くのが通常だった。
当時は「恵方巻き」なんて言葉すら無かったし、
巻き寿司を丸かぶりするなんていう習慣はどこにもなかった。
いつの間に節分の恒例行事になったのだろう。

恐らくお寿司屋さんがブームの火付け役だとは思うが、
今や節分の日はお寿司屋さんだけでなく、
スーパーやコンビニでも恵方巻きを売り出している。
売っている巻き寿司の種類も多種多様で、
定番の海苔巻きから豪華な海鮮巻きまで売られていて、
節分の日にデパ地下へ行くと何を買うかで迷ってしまう。

先日の節分の日は買い物へ行くのが遅くなり、
7時前に行きつけのスーパーへ行くと恵方巻きは品薄状態。
何とか売れ残りをゲットしたものの、
危うく節分の日に恵方巻きを買いそびれる所だった。
数年前までは節分=恵方巻きがそれほど認知されておらず、
売れ残りも目立っていたので人気の凄さに驚いた一日だった。

プロアクティブを使って1年経過

早いものでプロアクティブを使い始めて一年が経った。
最初は友人の勧めもあって半信半疑で購入したのだが、
今では無くてはならない愛用の品となった。
あのときプロアクティブを買っていなければ今頃どうなっていたか。
恐らく色々なニキビ対策を試みて失敗を繰り返し、
繰り返しできるニキビに悩まされていただろう。

そんな風に思えるほど自分にはプロアクティブが合っている。
その魅力は何といっても手順がシンプルだし、
商品もコンパクトで出張が多い私でも持ち運びに困らない。
いつも100円均一で買った小さなポーチに入れて、
出張先や旅先へ持ち込んで使っている。

一年前はここまでニキビ対策を真面目に続けるとは思わなかったが、
日に日に変化していく肌に喜びを感じるようになり、
知らず知らずのうちに日常の一部となっていった。
今の状態をキープするために今後も長く使っていきたい。